ROBOT × DRONE × HUMAN — TACTICAL SURVIVALロボット対ドローン対人間

AIロボットと自律ドローンが街を制圧した日本。あなたのスマホが、そのまま生存キットになる。

▶ 実際の地図で退避訓練をする(J-Alert・津波・洪水) / SANCTUARY MAP

体力100
電力100
発見率0%
WAVE 00 00:00 ☀ 📶
動くな!
ロボットの振動センサーが作動中
5.0

ロボット対ドローン対人間

MISSION BRIEFING
マイク音量・センサー値は端末内で処理されるだけで、録音も送信もされません。位置情報はボタンを押した時だけ取得し、画面の戦闘ログに表示するだけです。
※この物語はフィクションです。

これはどんなゲームか

20XX年、日本はAIロボット部隊と自律ドローン群に制圧された。両者は互いに敵同士で、街中で同士討ちを始めている。あなたはただの人間。銃も EMP もない。あるのはスマホと、隠れる才能だけだ。

このゲームの特徴は、スマホの実センサーがそのままゲーム性能になること。端末を激しく動かせば振動でロボットに見つかり、大きな声を出せばマイクがそれを拾ってドローンが集まってくる。逆に端末を握りしめて息を潜めれば、本当に「見つからない」。圏外(機内モード)にすれば、電波探知から本当に消える。

操作と必殺技

このアプリが使うAndroid機能

加速度センサー(DeviceMotion)/マイク音量(getUserMedia + Web Audio、端末内処理)/コンパス(DeviceOrientation)/バイブレーション API/バッテリー Status API/ネットワーク状態(navigator.onLine)/Wake Lock/Fullscreen API/Web Share/localStorage/PWA(オフライン動作・ホーム画面追加)。

現実の知識 — この物語と現実の線引き

ゲームの敵は架空だが、ドローンの目・電波・熱・退避先についての知識は現実のものを使っている。プレイ中に出る INTEL カードと同じ内容をここに全部置く。ラベルは 実証=公開報道・公的資料で繰り返し確認できること、推定=現在の技術水準からの推定で数年で変わりうること、演出=このゲームだけの設定で現実には当てはまらないこと。

これは訓練教材ではなく、公的な指示を置き換えるものでもない。実際の有事では 国民保護ポータル・自治体・J-Alert の指示を最優先にすること。

プライバシー

マイク入力は音量レベルの計算だけに使われ、録音・保存・送信は一切ありません。位置情報を使うかどうかはあなたが選べ、使った場合も戦闘ログに表示するだけです。スコアは端末内の localStorage に保存されるだけです。プライバシーポリシー。

※登場するロボット・ドローン・戦争はすべて架空のもので、実在の組織・国・技術とは関係ありません。

遊んだあとは現実のほうも:SURVIVAL MAP(有事の地図)で、自分の街の高台・避難場所・物資を実際に確認できます。